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	<title>Kiwi Breeze &#124; キウイ・ブリーズ &#187; アンダーズ東京</title>
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	<description>Kiwi Breezeはニュージーランドと日本をつなぐプロジェクトです。観光、スポーツ、音楽、料理、言語、ビジネス、環境問題など、さまざまな分野において情報を発信しています。各分野で活躍する著名人にインタビューを実施したり、観光学の知識を活かし、自ら足を運び目で見た生のスポット情報や、ニュージーランドにまつわるレシピを掲載したりと、他にはない独自の視点からニュージーランドをご紹介致します。また相互の進出の手助け、仲介、紹介、プロモーションやコンサルティングも手掛けております。</description>
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		<title>アンダーズ東京 ビブ(BeBu)  ラグビーワールドカップ ミニバーガー</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Oct 2019 08:09:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Kiwi Breeze]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[アンダーズ東京]]></category>
		<category><![CDATA[ニュージーランド]]></category>
		<category><![CDATA[ラグビーワールドカップ]]></category>

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		<description><![CDATA[アンダーズ東京にあるカジュアルダイニング「ビブ(BeBu)」で、ラグビーワールドカップ ミニバーガーを食べてきました！ ジャパン、ニュージーランド、オーストラリアをイメージした3種類のミニバーガーがありました。 もちろん [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アンダーズ東京にあるカジュアルダイニング「ビブ(BeBu)」で、ラグビーワールドカップ ミニバーガーを食べてきました！</p>
<p>ジャパン、ニュージーランド、オーストラリアをイメージした3種類のミニバーガーがありました。<br />
もちろん食べたのはニュージーランド！</p>
<p>もっちりしたラグビーボール型のバンズの間に、フィッシュ＆チップスのフィッシュやタルタルソースが挟まれていました。<br />
小さめですが食べ応えは抜群。</p>
<p>3種類を楽しめるセットもありましたが、そちらはシェアした方が良さそうですね。</p>
<p>ワールドカップの開催中楽しめますので、これを食べて盛り上げましょう！</p>
<p>カジュアルダイニング ビブ「ラグビーワールドカップ ミニバーガー」</p>
<p>販売期間：2019年9月1日(日)～11月2日(土)<br />
価格：各950円＋税、3個セット 2,700円＋税</p>
<p>福本</p>
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		<title>ビーフ アンド ラム ニュージーランド主催『アンバサダーシェフが魅せる、ニュージーランド牧草牛』調理実演と試食ディナー</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 02:01:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Kiwi Breeze]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[アンダーズ東京]]></category>
		<category><![CDATA[ニュージーランド牧草牛]]></category>
		<category><![CDATA[調理実演と試食ディナー]]></category>

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		<description><![CDATA[2016年6月13日(月)　会場：アンダーズ東京 ルーフトップスタジオ 「ビーフ アンド ラム ニュージーランド主催『アンバサダーシェフが魅せる、ニュージーランド牧草牛』調理実演と試食ディナー」に参加して参りました。 当 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2016年6月13日(月)　会場：アンダーズ東京 ルーフトップスタジオ<br />
「ビーフ アンド ラム ニュージーランド主催『アンバサダーシェフが魅せる、ニュージーランド牧草牛』調理実演と試食ディナー」に参加して参りました。</p>
<p>当日は雨と風の吹き付ける荒天でしたが、約100名のメディア関係者やレストラン関係者等が集結。<br />
昨年と同様、まずはビーフ アンド ラム ニュージーランド日本代表ジョン・ハンドルビー氏による、ニュージーランド牧草牛の概要説明から始まりました。</p>
<p><a href="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0097.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8281" src="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0097-640x479.jpg" alt="IMG_0097" width="640" height="479" /></a></p>
<p>牛の本来の姿である「広々とした自然豊かな土地で、草を食べて生きる」という、最も理想的な環境が整ったニュージーランドの牧草牛。<br />
余分な物を与えられず、BSEや口蹄疫の発生もゼロと、世界第一級の安全性を保証されているんです。</p>
<p>そんな環境で育った牧草牛は、低脂肪・低カロリー・低悪玉コレステロールで、良質のたんぱく質も豊富です。<br />
また、特に女性の美と健康に欠かせない鉄分が豊富で、ビタミンB群・ビタミンD・亜鉛・コエンザイムQ10・タウリンは１日に必要な摂取量を１食から摂取できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、続いては、2016年のアンバサダー・シェフに選ばれたスコット・ケネディ氏による調理実演です。<br />
（スコットさんにはインタビューにもお答え頂きましたので、それはまた後日Kiwiフレンズでご紹介します。）</p>
<p><a href="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0121.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8283" src="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0121-640x479.jpg" alt="IMG_0121" width="640" height="479" /></a></p>
<p><strong>【ニュージーランド牧草牛 チャックロール(牛肩ロース)の蒸し焼き ベビーキャロットのタイム風味ローストとサルサ・ヴェルデを添えて】</strong></p>
<p>とても大きな塊のチャックロール。<br />
肉の表面に包丁で小さな穴を開け、にんにくとローズマリーを刺し、オリーブオイルと塩コショウで下味を付けていました。<br />
焼く時には耐油紙とアルミホイルで覆って、175℃と低めの設定で３～４時間かけてじっくりと加熱するんだそうです。<br />
そうする事で柔らかくパサパサせず、中までじっくり火を通す事が出来るんですね。</p>
<p><a href="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0107.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8282" src="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0107-640x479.jpg" alt="IMG_0107" width="640" height="479" /></a></p>
<p>タマリンドとオレンジのグレーズがかけられていましたが、甘酸っぱくて好みの味でした。<br />
また、添えられたサルサ・ヴェルデがよいアクセントになっていましたね。<br />
生のにんにく・ケッパー・ピクルス 、ハーブ類を使ったサルサなんですが、にんにくのピリピリとした刺激や様々なハーブの香りが感じられ、甘いソースの合間にちょっと乗せると、味に変化があり良かったです。<br />
牧草牛自体にはほとんど味付けをせずナチュラルテイストに仕上げていたので、ソースやサルサの組み合わせは面白いと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0133.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8285" src="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0133-640x479.jpg" alt="IMG_0133" width="640" height="479" /></a></p>
<p><strong>【ニュージーランド牧草牛ナーベルエンドブリスケット(トモバラ)のスパイシー・スローロースト 唐辛子とライム風味のコールスローサラダを添えて】</strong></p>
<p>ブリスケットはスコットさんの一番好きな部位だそうです。<br />
こちらも、低温でじっくりと時間をかけて調理すると美味しく仕上がるとの事。<br />
香辛料をもみこんで、チャックロールと同じくオリーブオイルを表面にたっぷりと塗っていました。<br />
オーブンに入れる24時間前までにはこの作業を終わらせておくことで、内側までしっかりと味が届くんだそう。<br />
130～150℃の低温で約10時間かけて火を通し、しっとりと柔らかく仕上げられていました。</p>
<p><a href="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0132.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8284" src="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0132-640x478.jpg" alt="IMG_0132" width="640" height="478" /></a></p>
<p>お肉は箸で崩れるほど柔らかく、表面はがりっと音を立てそうなほどカリカリ、脂身はもちもちとした食感でした。<br />
コールスローは私がこれまで に食べた中で最も味付けが薄かったです。<br />
こちらはちょっと物足りなかったかな？</p>
<p><a href="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0147.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-8286" src="http://kiwibreeze.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/IMG_0147-640x479.jpg" alt="IMG_0147" width="640" height="479" /></a></p>
<p>この他にも、アンダーズのシェフが作ったニュージーランド牧草牛料理もブッフェスタイルで並べられ、牧草牛を堪能して参りました。<br />
ニュージーランドと日本のシェフが考案したレシピ、それぞれ個性が感じられて楽しかったですね。<br />
どちらかと言うと、ニュージーランドの方が肉にあまり味付けをしない「ナチュラル」を好むのかなと感じました。</p>
<p>こんなにも素晴らしいお肉なのに、残念なことに食べられるレストランや売られているお店が本当に少なくて・・・・・<br />
日本でも益々高まる「赤身肉ブーム」の波に乗って、もっ もっと一般消費者の手に届きやすくなると嬉しいですよね。</p>
<p>お招き頂いたビーフ アンド ラム ニュージーランドの皆さま、貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。</p>
<p>福本</p>
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