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ニュージーランドの旬な情報や取材報告など、タイムリーな話題を綴っています。

投稿日 : 2018.5.19 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

2018年 J2リーグ大宮アルディージャvs FC岐阜 ライアン デ フリース Jリーグ初フル出場

2018年 J2リーグ大宮アルディージャvs FC岐阜 ライアン デ フリース  Jリーグ初フル出場

5月19日NACK5スタジアム大宮で行われた、大宮アルディージャvs FC岐阜を取材してきました。

今年に入ってFC岐阜の取材は、今回が2試合目でした。
試合は2対0でFC岐阜が勝利しました。

自分が行った2戦とも勝利です!

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前節は首位の大分に2対1で敗戦して、今節はアウェーで大宮との一戦。
この試合も見た感じはプレッシャーも激しくて攻守の切り替えが千葉戦以上に早く、チームとしてやろうとしていることがよくわかった試合でした。どの選手もハードワークで、セカンドを取って行く姿は見ていて気持ち良かったです。

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ボール支配率も55%で大宮を超えていました。実際に見ていたほうがもっとボールを支配しているように思えました。

後半最後の大宮の攻撃を0点で抑えたことは、今後チームとして自信に繋がることでしょう。

この試合で注目していたのは元ニュージーランド代表のライアン・デ・フリース

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前回取材に行った千葉戦では初のメンバー入りで後半からプレーしましたが、この試合はスタメン!

しかも前半24分には古橋の得点のアシストをしました。

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きれいなヒールパスで大宮ディフェンスも見入ってしまいました。

彼は球捌きがうまく、トリッキーな動きが特徴です。

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最近の試合ではは後半交代をしていましたが、この試合はJリーグで初めての90分フル出場でした。

チームにもとけ込んでいたようで、彼自身のコンディションも悪くないように見えました。

試合後、ミックスゾーンにてライアンに独占インタビューを行いました。

今日の試合の感想は

とても良い試合でした。選手みんな勝利したいと思う気持ちが、この勝利に繋がったと思います。

この試合でアシストを記録しましたが、2回目でしょうか。

はい。その通りです。栃木との試合でアシストを記録しています。

日本語はどうでしょうか。

フィールドでは問題ないと思いますが。。。(日本語で)「こんにちは」

家族はいつ日本に来日されますか。また、休みにニュージーランドにも帰りますか。

来月の初旬に日本にやってきます。エキサイティングです!シーズンが終わるまで、ニュージーランドには帰りません。

ファンの方も期待しているであろうライアンのゴールですが、着実に近づいているとのことなので、もう少し待ってあげてくださいね!

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話は変わりますが、試合前にFC岐阜のスタッフの方からライアングッズをいただきました。

彼の元所属チームのオークランドシティFCから、ライアングッズに関して問い合わせがありました。
そこでFC岐阜に彼のグッズ(のど飴と顔写真入り色紙)を岐阜から持ってきてもらいました!

試合後にライアンとも話しましたが、ニュージーランドにはこのようなグッズがないので写真を送ったら驚くと思います!食べてはいないみたいですが、彼の家にものど飴があるそうです。

そして試合後そのグッズを持ってもらい、一枚。

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今シーズン中に必ず岐阜へ行き、ホームの試合を取材したいと思っています!

ではでは

熊木

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投稿日 : 2018.5.15 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

サンウルブズ試合後のヘイデン・パーカー&クレイグ・ミラー単独取材

サンウルブズ試合後のヘイデン・パーカー&クレイグ・ミラー単独取材

試合後多くのファンに感謝の気持ちでサインや写真対応をしていた2人に、ミックスゾーンで単独取材を行いました!

クレイグ・ミラー

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本日の試合の感想は

サンウルブズにとって素晴らしい日を東京で迎えることができました!
ファンの方には毎試合スタジアムに来ていただいたのに、なかなか勝利できなかったので、今日は勝てて嬉しい。数か月前にチームとして始動して非常に大変な練習をこなしてきたので、この結果が出て嬉しい。

日本のファンの感想

日本のファンの方は世界一だと思う。サンウルブズのチームメイトもそう言っている。サンウルブズは色々な国でプレーをしてきたが、この秩父宮のファンは素晴らしいサポーターたちだと思っている。

ヘイデン・パーカー

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試合の感想

とても楽しむことができた。素晴らしい天気で、まさにラグビー日和だった。今日の試合の結果はとても嬉しかった。

サンウルブズでファーストトライを決め、100%のキック成功率について

サンウルブズのチームでトライを決めて嬉しかった。
キックに関しては本当に良くできた。天気とグラウンドの状態が良かったのも助けになった。また、チームとして私の仕事を遂行できる環境だったことも良かった。

日本語について

日本語で下記内容を話しました。
「こんにちは
私はヘイデンパーカーです。
27です。
よろしくお願いします。」

日本のファンの感想

アンビリーバブルだと思う。私たちはまだ未勝利なのにも関わらず、スタジアムまで足を運んでくれた。ファンの人たちのために、私たちはきついトレーニングも頑張れるので、嬉しかった。

試合後、ロッカールームでビールを飲んだヘイデン。

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ほろ酔いの赤い顔でぱちり。

その後テレビの共同取材があったので、そちらも取材しました。

<ヘイデン・パーカー試合後インタビュー>

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■ 試合後談話

今日の素晴らしいパフォーマンスに誇りを持っている。ここまで長い道のりだった。今日は勝てて本当に良かった。勝因は2つあると思っている。1つはニュージーランド遠征で多くの経験を積めたこと。もう1つは、その遠征での高いモチベーションを今日まで続けられたこと。

■ キックを行う際に何かルーチンはあるか

いくつかメッセージを自分に込めている。まずはゆっくりとアプローチすること。そして、ボールを蹴りきること。一度キックをしたら、もうやることはない。だから、ボールがどこへ向かうかを心配することはしない。ただ蹴りきるだけだ。

■ 次の試合についての心がけは?

今日できたプレーを再現することだと思う。次の戦いは、もちろんレッズとは違うチームだが、今日のことをもう一度再現できたら勝てるはずだ。今日の自分のプレー、キックにとても満足している。また、チームに貢献できたことがとても嬉しい。

■ 普段の練習について

週2~3回は、キックの練習をしている。しかし、キックだけでなく、私にはいくつか改善する点があるので、他の点についてももちろん練習を行っている。

試合後涙するファンの姿を見て、自分ももらい泣きしそうになりました。
今まで見たサンウルブズの試合の中で1番の試合だったと思います!

日本での試合はありませんが、練習も取材しようと思っているので、質問を募集します!

ではでは

熊木

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投稿日 : 2018.5.14 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

スーパーラグビー2018 サンウルブズvs レッズ レポート

スーパーラグビー2018 サンウルブズvs レッズ レポート

5月12日(土)に秩父宮ラグビー場にて行われたスーパーラグビー2018 サンウルブズ vs レッズの試合を取材してきました。

結果は63対28でサンウルブズが今季初勝利を挙げました!

この試合が国内最終戦のため、このような結果になったことが必ず来年へと繋がる勝利だと思います!

試合のレポートは後半で!!!

この試合で注目したのは、サンウルブズのヘイデン・パーカー

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クレイグ・ミラー

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そして開幕戦以来のメンバー入りとなったジェイソン・エメリー

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3選手です。

この3選手はいずれも昨シーズンまでトニー・ブラウン(現サンウルブズのアタッキングコーチ)がハイランダーズを率いていたときにプレーをしていました。

ヘイデン・パーカーとクレイグ・ミラーはオタゴボーイズハイスクール卒業で、自分が卒業したキングスハイスクールとはライバル高校なのです。

この試合でまず書くべきなのは、ヘイデン・パーカーのキックです。

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なんと100%の成功率を叩き出しました。

難しい位置からも確実にスコアを挙げていくことによって、相手にかなりのプレッシャーを与えたに違いありません。また、レッズは多くのペナルティーをサンウルブズに与えてしまい、そしてヘイデン・パーカーがキックを成功をさせる。その結果不用意にファールができなくなったため、レッズの選手たちのメンタルは、もしかしたら敗戦。。。という気持ちが芽生えていたかもしれません。

サンウルブズでの初トライも挙げたヘイデン・パーカー!

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ラグビーはメンタルが非常に重要なスポーツです。このような空気でサンウルブズの素晴らしいファンの声援が後押しした結果、この初勝利に繋がったんだと思います。

クレイグ・ミラーも後半交代するまで素晴らしいパフォーマンスを披露していました。

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未だ発表がないのでチーム名は書けませんが、トップリーグでもプレーする事が決まっているクレイグ・ミラー。ディフェンスラインや体を張ったプレーが、チームの意識向上になったと思います。

そして開幕で骨折をしてしまったジェイソン・エメリー。
この試合はリザーブからのスタートでした。
彼らしいステップと俊敏な動きで、レッズの選手をごぼう抜きしていました。

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そしてサンウルブズでの初トライ!

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これからもっとコンディションをあげて、チームの中心選手となるような気がします。

サンウルブズはやりたいことをフィールドでやっていた印象があり、特にブレイクダウンが今日はとても良かったと感じました。

それはここまで1勝もできていなかったことで、「ファンの為に」とチームが一つになっていたからでしょう。

また、ホセア・サウマキの3トライ!

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リズムに乗ったこの選手を止めることは誰もできないと思えたほど、素晴らしかったです。

試合後にヘイデン・パーカーとクレイグ・ミラーの2選手に単独取材を行ったので、その記事は明日書きます!

試合前後のトニー・ブラウン。

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プライベートで会う時以外はいつもピリピリしている彼の笑顔。

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クールな感じですが、本当は人一倍責任感が強く、勝利を欲していたんだと思います。

スーパーラグビーはまだまだ続きます!これからもサンウルブズの動向に注目したいです。

ではでは

熊木

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投稿日 : 2018.5.13 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

シャンパーニュ地方から移住し、ワイン造りを行う「No.1 Family Estate」

シャンパーニュ地方から移住し、ワイン造りを行う「No.1 Family Estate」

こんにちは。

ニュージーランド滞在中、7番目に訪れたのは、「No.1 Family Estate(ナンバーワン・ファミリー・エステート)」です。

ナンバーワン・ファミリー・エステートは、フランス・シャンパーニュ地方で12世代にわたり、シャンパーニュを造り続ける家柄のダニエル・ル・ブリュン氏が、新たな地でシャンパンを作ることを夢見て、1999年にマールボロで家族と共に設立したワイナリーです。

ここのワイナリーは、スパークリングワインしか作っていません。ニュージーランドでそのようなワイナリーは極めて珍しいですが、彼らは

ニュージーランドに移住し、その地を愛するからこそ、また、シャンパーニュを愛するからこそ、マールボロで作られる伝統的なシャンパーニュスタイルのスパークリングの評価を上げたい。

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という想いでスパークリングワインを作っているワイナリーなんです。

機械は全てフランスから輸入し、製法も全てシャンパーニュ地方のものを踏襲しています。

ダニエルさんは、その昔マールボロに訪れた際に、この地は日照時間が長く天候が良いだけでなく、ブドウがピュアによく熟して、シャンパンスタイルである瓶内二次熟成のシャンパンが作れると確信したそうです。

実際に、国内外でも評価が高く、エアーニュージーランド・ワインアワードでも「No.1 Reserve」がニュージーランド産 優良ワイン2017に選ばれています。

この日はダニエルさんの娘さんのヴァージニーさんが、ワイナリーの案内と、ワインの説明を丁寧にしてくださいました。

日本で飲む事ができるのは、ブランド・ブランの「No.1 Cuvve」のみなのですが、こちらのシャルドネ100%で作られたキュヴェは、非常にクリーミーでまろやか。

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トースト香やりんごのような香りなど、果実味にあふれながらも、決め細やかな泡立ち、バランスのよさで、単体で飲んでもよし、お食事とあわせても良しの良質なスパークリングです。

ヴァージニーさんいわく、シーフードにはもちろん抜群の相性を見せますが、レモンのスイーツともよく合うとおっしゃっていました。

まだ試してはいませんが、確かにそのような合わせ方もとてもおいしそうです。

印象的だったのは、マールボロという土地でワインを作り続けていることに本当に情熱と誇りを持っているということ。ちょっとシャイで職人肌のワインメーカー・父ダニエルさんと、元気で快活、明るくて華のあるセールス&マーケティングマネジャー・娘ヴァージニーさん。

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今回はお会いできませんでしたが、母アデルさん、息子レミーさん、そんなファミリーを中心に作られているナンバーワンのキュヴェですが、弊社楽天、Yahoo!でも購入することができます。

彼らの想いや、マールボロのテロワール(土地)がとてもよく再現されたスパークリングワインです。

「No.1」というネーミングがとてもいいですよね。
ご自宅用にはもちろん、勝負事などを控えた方への贈り物としても、いかがでしょうか?

楽天ブリーズオンラインショップ

Yahoo!ブリーズオンラインショップ

我妻

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投稿日 : 2018.5.8 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

ニュージーランド学生代表 vs 関東学生代表

ニュージーランド学生代表 vs 関東学生代表

5月6日(日)に秩父宮ラグビー場で行われたニュージーランド学生代表 vs 関東学生代表の試合を取材してきました。

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ニュージーランド学生代表のメンバーで自分が卒業した高校(南島のダニーデンにあるキングスハイスクール)の後輩がいることが判明!

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その選手は、14番 テイラー・ホウ!!!

まだ20歳ということもあり体は細いですが、俊敏な動きと華麗なステップが特徴的な選手でした。

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これからが本当に楽しみです。

JAPAN A がハイランダーズAと対戦したときにウィングでプレーしていた選手です。

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現在はオタゴ大学でPEを専攻しているとのことで、元オールブラックスのアダム・トムソンや現ハイランダーズのマット・ファデスと同じだと思います。

この試合のラストトライはテイラーでした!

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そしてこの写真^_^

試合後には高校の話題でも盛り上がり、単独取材をしてきましたので、後日NZフレンズにアップします。

自分の一番オススメのワインであるクラウディーベイ ペロリュスを差し入れで渡そうと思ったのですが、翌日には日本を発ちシンガポールへ行くようで渡せず。。。

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試合は34-17でニュージーランド学生代表が勝利しました。

特にニュージーランド学生代表のチームワークの良さ(連携の良さ)を感じました。

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個の強さはともかく、チームとしてどう動くか、またどう崩すかが徹底されていました。

10年以上前にニュージーランド学生代表が来日したときにも試合を観ていますが、今回のメンバーの方がよりまとまっていたように感じました。

話は変わりますが、関東学生代表のスクラムは素晴らしかったです。
この経験が今後の日本代表へ必ず繋がると思いますし、このメンバーから来年日本で開催されるW杯にメンバー入りしてもらいたいです!

また、ニュージーランド学生代表の13番のジョシュ・ティムはすぐにでもスーパーラグビーでプレーができそうな選手でした。

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サイズもあり大学生とは思えないスキルでした。来年あたりスーパーラグビーでプレーしそうな選手だと思います。

試合後の関東代表のユニフォームを来たハカ!

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このような交流本当に素晴らしいと思いました。

次は今週末秩父宮で行われるサンウルブズのホーム最終戦です!
しっかり取材をしたいと思っています。

ではでは

熊木

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投稿日 : 2018.5.5 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

2017年度 エアーニュージーランド・ワインアワード 受賞ワイナリー 「イザベル・エステート」 取材レポート

2017年度 エアーニュージーランド・ワインアワード 受賞ワイナリー 「イザベル・エステート」 取材レポート

こんにちは。

今日は、先日のニュージーランド滞在中6番目に訪れたワイナリー「イザベル・エステート」についてレポートさせていただきますね。

イザベル・エステートは1980年にマールボロに設立されたワイナリーで、イザベルのシャルドネ2016は、昨年2017年度のエアーニュージーランド・ワインアワードでチャンピオンにもなりました。

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全てを自社畑、シングルヴィンヤードでワインを作り続けており、ワインメーカーのジェレミー・マッケンジー氏がブドウ畑の責任者も兼任するなど、少人数で良質なワインを作り続けているブティックワイナリーです。

ジェレミーさんはヴィラ・マリアやアラン・スコットなどの有名なワイナリーでワインメーカーとして勤務した後、イザベルのチーフワインメーカーに就任しました。
今回の取材ではジェレミーさんが直接畑を案内してくれたり、ワインの説明をしてくださいました。

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イザベルのワインのラインアップは、ロゼ、ソーヴィニヨン・ブラン、ドライ・リースリング、ピノ・グリ、シャルドネ、そしてピノ・ノワールの6種類。

どれも非常にレベルが高かったのですが、やはりさすがのチャンピオンワイン、シャルドネ2016は大変クリーミーでまろやかな舌触りの中に、メロンや熟したイチジクの豊かな果実味、ローストしたナッツ香、そして程よい酸味がバランスよく混ざり合います。本当に完成度の高い、素晴らしい1本でした。

自身のキャリアのひとつの集大成であり、目標の一つであったエアーニュージーランドワインアワードでチャンピオンになるということを達成された現在、何を目標にしていますか、という質問に対し、今後も人々に親しまれ、愛されるワインを作り続けていくのと同時に、将来は自分自身がオーナーのワイナリーを持つことも夢だと語ってくれました。

また、ワインは熟成させて楽しむものであるという彼のポリシーから、長期熟成に耐えられるワイン造りも心がけているとのことで、実際にこの取材の数日前に1999年のイザベルのピノ・ノワールを開けたところ、非常にすばらしい熟成がされていたそうです。

僕たちの作るワインは20年の熟成を楽しめる!」と楽しそうに語ってくださったので、最後はピノ・ノワールを自分用に購入し、サインしていただきました。

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自宅のセラーに保管し、熟成のときをゆっくりと待ちたいと思います。

なお、イザベルではこれからワイナリー内にセラードアを開くということで、取材時には工事中でしたが、今後はワインを買ったりテイスティングしたり、楽しめるようになるそうですよ。

その際は、是非訪れてみてくださいね。

我妻

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