ホーム > NZブログ > オールブラックス

NZブログ

 各種条件で絞り込み

ニュージーランドの旬な情報や取材報告など、タイムリーな話題を綴っています。

投稿日 : 2020.5.6 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

オールブラックス 新キャプテンが発表されました!

オールブラックス 新キャプテンが発表されました!

お久しぶりです。
新型コロナウイルスの影響で、ラグビー不足の方も多いのではないでしょうか。
自分もその1人です。。。

しかし、5/5に嬉しいニュースが!

昨年のワールドカップでオールブラックスを引退したキアラン・リードの後任として、オールブラックスの新キャプテンにサム・ケインが選ばれたとニュージーランドラグビー協会が発表しました。

サム・ケインは28歳で、ポジションはフランカーです。
スーパーラグビーのチーフスでもキャプテンを勤め、オールブラックスでは68キャップと昨年のラグビーワールドカップ日本大会でも活躍していました。
彼は寡黙ながらチームの為に体を張り若い選手の模範となれるような人柄なんですが、グレイトオールブラックスでありキャプテンのリッチー・マコウからNo7のジャージを受け継いだ選手です。

自分も取材でインタビューしたことがありますが、人間的にも素晴らしい選手です。

3R1A3683

今年のテストマッチの開催は難しいかもしれませんが、サム・ケインがキャプテンとなったオールブラックスの試合が早く観たいですね!

ではでは

熊木

タグ : , ,

投稿日 : 2020.1.27 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

トップリーグ2020 第3節 三菱重工相模原ダイナボアーズ vs パナソニック ワイルドナイツ

トップリーグ2020 第3節 三菱重工相模原ダイナボアーズ vs パナソニック ワイルドナイツ

1月25日(土)に相模原ギオンスタジアムにて行われた、トップリーグ2020 第3節 三菱重工相模原ダイナボアーズ vs パナソニック ワイルドナイツ を取材してきました。

キウイブリーズが注目した選手は、今季より三菱重工に加入した元オールブラックス+ハイランダーズで活躍したジャクソン・ヘモポ。

3R1A0056

ヘモポはパワフルアタッカーで、パナソニックのFWが2人掛かりでやっと止めるほどの怪力の選手でした。

3R1A0117

チームの攻撃において中心選手と言えるでしょう。

もう1人は、今季よりパナソニックに加入したオールブラックスでも中心選手のサム・ホワイトロックです。

3R1A0335

3R1A0357

試合後にキウイブリーズが独占インタビューを行いましたので、お楽しみに。

会場には本日も多くのお客さんがいてとても良い感じの試合でした。

パナソニックはスキルの高さ、スピードなど全てにおいて三菱重工より長けていました。

3R1A0442

個のレベルも高く、良い練習でこの試合を迎えたように思えました。

三菱重工は対人スピードについていけず、徐々に点差が開いてしまいましたが、今シーズンにトップリーグに復帰したので、トップリーグの中でも強豪と試合をすることで今後の試合にとって良かったと思います。

試合は、62-10でパナソニックが勝利し、開幕3連勝で首位をキープしています。

3R1A0420

まだまだシーズンは始まったばかりで、これから連戦が続くので、チームのプレーはもっと洗練されていくでしょう。

後半にトライを決めたパナソニックのクレイグ・ミラーは、今季はサンウルブズではなく、トップリーグでプレーしています。

3R1A0245

三菱重工のヘモポとは、ハイランダーズでチームメイトでした。

また、クリス・キングも以前ハイランダーズでプレーし、100試合以上出場した有名な選手です。

3R1A0462

38歳という年齢を感じさせないプレーでした。自分と同い年ということもあり、親近感が湧きます。。。

今試合では、ハイランダーズつながりの選手がたくさんいて、個人的にとても嬉しかったです。

ここからは、パナソニックとオールブラックスのサム・ホワイトロックの独占インタビューです。

3R1A0477

Q. 今日の試合の感想は

A. いい試合でした。いつもと違うメンバーでしたが、良い仕事をしたと思います。試合序盤から良いスタートをきり、インパクトを与えていました。

Q. トップリーグについて

A. まだ3試合目ですが、良い経験ができています。ニュージーランドとは違うスタイルで、日本でのプレーを楽しんでいます。

Q. 日本語について

A. 悪くないと思います。チームメイトも協力的で、教えてもらっています。
専門用語など難しいことは通訳してもらっていますが、ボディランゲージを用いながらやりとりしています。

Q. 後半40分に「スクラム」と言っていましたが、なぜスクラムを選択したのですか

A. 私ひとりが決めたことではなく、皆で決めて言いました。
スクラムを組んで8人が一緒になることは、試合において良い経験になりますし、たくさんのことを吸収することができます。

Q. ニュージーランド学生代表としても日本に来日したことがありますが、日本の印象は

A. 15年前に学生代表で、イーストジャパンと慶応大学と試合をしました。
とてもクールでしたし、文化を学んだり、良い経験ができました。
そしてラグビーワールドカップ日本大会でまた日本に来れました。今はチームメイトがサポートしてくれています。
ニュージーランドに帰ったら、日本の良さを伝えたいです。

Q. パナソニックにはどのくらいいますか

A. 1シーズンです。6か月でニュージーランドに戻りますが、今はエキサイティングな時間を過ごしています。

Q. キアラン・リードがオールブラックスを引退し、ニュージーランドメディアからはあなたが次期キャプテンなのではとの声も上がっていますが

A. それについては、コメントする立場ではないと思っています。
日本に来たのは、違う経験がしたいからです。
ニュージーランドでプレーするプレッシャーを変えたいと思って来ています。
オールブラックスになって、もし選ばれたとしたら、それは素晴らしいチャレンジになりますし、最善を尽くしたいです。

3R1A0485

次回は、ジャクソン・ヘモポの独占インタビューをお届けします!

ではでは

熊木

タグ : , , ,

投稿日 : 2020.1.13 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

トップリーグ 2020 第1節 東芝ブレイブルーパス vs サントリーサンゴリアス

トップリーグ 2020 第1節  東芝ブレイブルーパス vs サントリーサンゴリアス

今年もこの季節がやってきました!
日本最高峰のラグビーシーズン到来です。

1月12日(日)に秩父宮ラグビー場で開催された、トップリーグ 2020 第1節 東芝ブレイブルーパス vs サントリーサンゴリアス を取材しに行って来ました!

毎年トップリーグを取材していますが、ラグビーW杯の影響もあり、今年はたくさんの方がラグビー観戦に来ていました。

FullSizeR

21000人を超える観客の前でプレーするのは、選手にとってもチームにとっても嬉しいことだと思います。

この試合で注目した選手は、東芝では今季より加入したオールブラックス(ニュージーランド代表)のマット・トッド。

3R1A9522

試合後に単独インタビューを行いましたので、お楽しみに。

また、サントリーで注目した選手はテビタ・リーです。

3R1A9742

東芝のマット・トッドは言わずと知れたジャッカルの名手であり、ハードワークが特徴で、他の選手を体を張ってリードすることができる選手です。

3R1A9726

サントリーのテビタ・リーはハイランダーズで活躍して、昨年サンウルブズと対戦した際には2トライを挙げるなど、今後の活躍が楽しみな選手です。

この試合では、松島からの素晴らしいパスでファーストトライを挙げました。

3R1A9649

いつか取材をしたいと思っています。

試合は、両チームとの自分たちのスタイルを全面に出した展開でした。ともにアグレッシブで、気合が入っていました。
そして、久しぶりに東芝らしいフィジカルが全面に出る試合を見れた気がします。まさにワンチームとなっていました。

3R1A9563

しかし、サントリーの選手がレッドカードをもらっていなかったら、試合の展開がどうなっていたかわからないと感じた試合でもありました。
両チームともにこれからが楽しみです。

試合は、26-19で東芝が勝利しました。

会場では、ラグビー日本代表の選手たちへ、多くの観客から歓声が上がっていました。

3R1A9791

自分は10年以上取材していますが、例えばリーチマイケルがボールを持ったときの「リーチ」という声援や、素晴らしいプレーに対しての観客の盛り上がりがピッチで撮影していてもよく聞こえて、一ラグビーファンとして嬉しかったです。

このブームがずっと続けば、日本ラグビー界から素晴らしい選手がもっと出てくると思いますし、プロ化もあり得るのではないでしょうか。

ここからは、試合後のマット・トッド選手への独占インタビューです。

3R1A9817

本日の試合の感想は!?

我々はとてもいい試合をしたと思っています。プレシーズンは悪くない出来でしたが、初戦ということもありましたし。またトレーニングでやったことを本日の試合で試せたこともあり、我々にとってはとても良いスタートを切ることができました。
また、我々はこれからもビルドアップする必要はありますが、本日の試合はとてもエキサイティングな勝利を挙げることができました。

オールブラックスから東芝に合流して、気持ちの切り替えはどうでしたか!?

私は、新しいチームに入るということは、新たなチャレンジだと思っています。
また、新人なので私の持っているものを他の選手に新たに見せることが必要になると思いますし、チームに対してのリスペクトを忘れず、チームメイトとコミュニケーションを取っていて、毎日チャレンジを楽しんでいます。

日本語はどうですか!?

今は良くありませんが、必ず勉強します。

また、マットは試合後に最後までファンにサインや写真に応じていました。

3R1A9822

会場にパートナーも来ていて、最後にスタンドまで行って写真を撮っていました。

3R1A9814

オールブラックスの選手を見ていていつも思いますが、人としても素晴らしい人が本当に多いです。
それがオールブラックスである以上、根底にあるのではないでしょうか。

試合後ミックスゾーンでのメディアの数の多さ。。。

IMG_2536

ラグビーW杯前より明らかに多かったと思いました。

今シーズンも皆様よろしくお願いいたします!

ではでは

熊木

タグ : , , , ,

投稿日 : 2019.11.5 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

オールブラックス 帰国!

オールブラックス 帰国!

11月4日(月)の夜、オールブラックスがニュージーランドへ帰国しました。
空港には多くのファンがいて、選手たちはできる限りサインや写真撮影に対応していました。

3R1A7562

特にボーデン・バレットの人気がすごかったです。

3R1A7579

空港では、メディアマネージャーのジョーにも会えました。ジョーは以前日本でNOVAの講師をしていたんですよ!

また、高校の後輩であるベン・スミスにも最後の挨拶をしました。
日本でプレーを見れるのが今から楽しみです。そう遠くはないみたいです!?

3R1A7606

今頃はニュージーランドの自宅に着いているかと思うので、ゆっくり休んで家族との時間を楽しんでほしいです。

オールブラックスのメンバーで、来年1月に開幕するトップリーグには
キアラン・リード (トヨタ自動車ヴェルブリッツ)

3R1A7590

ライアン・クロッティ (クボタスピアーズ)
ブロディ・レタリック (神戸製鋼コベルコスティーラーズ)
サム・ホワイトロック (パナソニック ワイルドナイツ)
マット・トッド (東芝ブレイブルーパス)
がいます!

コミュニケーションの問題もありますし、フィットするまで少し時間がかかるかもしれませんが、世界のトップレベルの選手がチームにもたらす影響は大きいと思います。

スティーブ・ハンセンHCはトヨタ自動車ヴェルブリッツではHCではなくディレクター職に就くようです。

キウイブリーズは、来年のトップリーグやスーパーラグビーをできる限り取材し、たくさんの情報をお届けしますのでぜひお楽しみに!

オールブラックス来日してから2ヶ月近く、本当に楽しかったです。
3連覇を逃し3位となってしまったことはもちろん残念ですが、それ以上に日本中がラグビーワールドカップで盛り上がり、オールブラックスのファンもすごく増えたと感じています。

選手皆のこれからの活躍に期待しています!!

ではでは

熊木

タグ : , ,

投稿日 : 2019.11.3 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

ラグビーワールドカップ 2019 日本大会 3位決定戦 オールブラックス vs ウェールズ

ラグビーワールドカップ 2019 日本大会 3位決定戦 オールブラックス vs ウェールズ

2019年11月1日(金)に東京スタジアムにて行われたラグビーワールドカップ 2019 日本大会 3位決定戦 オールブラックス vs ウェールズを観に行って来ました。

この試合でオールブラックスを引退する選手が数多くいて、自分と同じ高校の後輩でもあるベン・スミスもその中の一人です。

3R1A6255

ベンはダニーデンから家族を招待していて、最後の試合への気合を感じました。

彼はオールブラックスに選出されたときはセンターやウィング、そして彼の代名詞でもあるフルバックでプレーをすることができるユーティリティーな選手です。

この試合では14番(ウィング)でプレーをしていました。

3R1A6701

準決勝のイングランド戦からの敗北からどのように立ち上がっているか、またオールブラックスの今大会最後のハカも注目ポイントの一つでした。

ハカはカマテで少し驚きました。

 

FullSizeR

3位決定戦なのでカパオパンゴかと思いましたが、リードするTJ・ペレナラが不在ということもあってこうなったのかもしれません。
また、キアランリードがリードして先頭がアーロン・スミスだったのも、世代交代を感じさせたのではないでしょうか!?

また、動画も撮影したので後日Twitterで紹介します。

両チームとも緊張するなか、ベンは前半2トライ。最後の試合で2トライを見ることができたのが個人的に嬉しかったです。
特に最初のトライは彼らしい気迫を感じました。

3R1A6713

試合は40-17で終了し、オールブラックスが3位となりました。

試合後にベンが2人の子どもをピッチの中へ連れて行き一緒に走り回る姿を見て、試合をしている緊張感のある顔からお父さんの顔に変わっている姿を見て感動しました。

3R1A7121

また、子どもがペンギンみたいにぴょんぴょんしている姿が本当に可愛かったです。

メダルも子どもが受け取り、家族全員で勝ち取った3位だったように思えました。

3R1A7262

他にもキャプテンのキアラン・リード。彼のキャプテンシーも素晴らしいものを感じました。
試合後、お父さんの姿になった時の一枚。

3R1A7325

そして日本のファンへのお辞儀。日本をリスペクトしている姿だと思いました。

3R1A7304

3R1A7298

後半の始めには上皇上皇后ご夫妻が会場に来られ、会場のどよめきがすごかったです。

3R1A6773

チームは滞在ホテルに戻り、夜通し宴会会場で盛り上がったとのことです。

キャプテンのキアラン・リードやライアン・クロティやブロディ・レタリック、サム・ホワイトロックは来年開幕するトップリーグでプレーするので、どのようにチームに融合するか楽しみです。

ではでは

熊木

タグ : ,

投稿日 : 2019.10.31 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

SIX60 SPECIAL SHOWCASE LIVE IN TOKYO!!!

SIX60 SPECIAL SHOWCASE LIVE IN TOKYO!!!

10月30日(水)にVeats SHIBUYAにて行われた、SIX60 SPECIAL SHOWCASE LIVE IN TOKYO を取材してきました。

SIX60は、ニュージーランドの5人組バンドです。
メンバー:

Matiu Waltersマティウ・ウォルターズ(ヴォーカル、ギター)

3R1A5997

Ji Fraserジャイ・フレーザー(リードギター)

3R1A5986

Marlon Gerbesマーロン・ジャーブス(シンセ、サンプル)

3R1A5947

Chris Macクリス・マック(ベース、シンセ)

3R1A5993

Eli Paewaiイライ・パーウェイ(ドラム)

3R1A5976

ロック、レゲエ、ファンク、そしてポップをミックスさせ、キウイ・ミュージックとマオリ人の楽器を絶妙に取り入れたスタイルが特徴です。
2011年に発売されたSIX60(I :ゴールド・アルバム)はニュージーランドチャート1位となり7回プラチナセールスを記録。

15年にリリースされたセカンド・アルバムのSIX60(II :ザ・カラーズ・アルバム)も再び本国チャート1位に輝き5回のプラチナセールスを記録しました。
今日までにニュージーランド内でのシングル・セールスは100万枚を超え、全世界総ストリーミング数は2億を超えています。
2018年にニュージーランド・ミュージックアワードで「最優秀グループ」他5つの部門を受賞し、その翌年には更にニュージーランドのスプリングス・スタジアムでのコンサートをソールドアウトさせ、ニュージーランドのアーティストとして最大となる5万枚のチケットを一回のコンサートで売り切るという快挙を成し遂げています。

また、オールブラックスと親交が深く、親善試合でのパフォーマンス出演やチームへのキャンペーンソング提供なども行っています。

3R1A6080

会場は超満員!なんと観客の9割くらいが外国籍の人たちでした。

今までさまざまなニュージーランドのアーティストのライブやイベントを取材してきましたが、外国籍の人の割合がこんなにも高いのは初めてでした!

きっとラグビーワールドカップ日本大会の時期と重なっていたのも大きかったのかもしれません。オールブラックスのユニフォームを着ている人も何人もいました。
ここだけの話ですが、元オールブラックスの選手や、日本のトップリーグでプレーしている選手、スーバーラグビーのとあるチームでプレーしている選手も来ていましたよ!

<セットリスト>

NEVER ENOUGH (blacky)
PLEASE DON’T GO
VIBES
ONLY TO BE
DON’T GIVE IT UP
———————————
COVER / MOTHERS / UP THERE (blacky)
SPECIAL (blacky)
RIVERS (blacky)
LONG GONE
———————————
ROOTS
RAINING
CLOSER
WHITE LINES (blacky)
SUNDOWN
FOREVER
———————————
GREATEST
アンコール1曲

終始観客も一緒になって熱唱していて、会場内の一体感が素晴らしかったです。

観客が時に肩車をして歌に合わせてリズムにのったり、ハカを披露したり、今まで経験したことのないことばかりのライブでした。

ここが日本なのを忘れてしまうほどでした。。。

音楽の多様性、ジャンルのMIXをとても楽しんでいると感じました。多文化であるニュージーランドらしいです。

SIX60は、11月8日にニューアルバム『シックス・シックスティ』をリリースします。発売が楽しみです!

また、SIX60の独占インタビューを取材してきましたので、そちらも近日中にアップします。お楽しみに!!

3R1A6090

彼らは明日のラグビーワールドカップ 3位決定戦 オールブラックス vs ウェールズの観戦に行くそうです。

ではでは

熊木

タグ : , , ,

1 / 121234...LAST »

What's new!

More >

Kiwi Breezeの更新情報です。

登録日 : 2018.5.8

NZフレンズに「Clive Jones」をアップしました!!

登録日 : 2018.4.10

NZフレンズに「野村祥恵」をアップしました!!

登録日 : 2017.9.13

NZフレンズに「kimbra」をアップしました!!

Twitter

NZ Information