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ニュージーランドの旬な情報や取材報告など、タイムリーな話題を綴っています。

投稿日 : 2018.12.13 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

クライストチャーチにあるショッピングモール「The Tannery」に行って来ました。

クライストチャーチにあるショッピングモール「The Tannery」に行って来ました。

クライストチャーチ中心部から車で約10分のウールストンという地域にある「The Tannery」というショッピングモールに行って来ました。

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「The Tannery」は昔なめし皮の工場で栄えた工場地帯の跡地の為、レトロな雰囲気があり、横浜の赤レンガ倉庫の様な外観がどこか親しみを感じます。

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モール内は雑貨・古着・アクセサリー・本・カフェ・映画館など様々なショップが入っているので見ているだけでも充分楽しめます。

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映画館はクラシックでこじんまりとしていて、平日だと貸し切り状態で観られる事もあるので穴場の映画館です。

個人的にはクライストチャーチで最も美しいショッピングモールだと思うので是非オススメです。

杉山

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投稿日 : 2018.8.21 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

ニュージーランド航空「オークランドー羽田便」レポート

ニュージーランド航空「オークランドー羽田便」レポート

こんにちは。

だいぶ前に「羽田ーオークランド便」のレポートを書かせて頂きましたが、今日は帰りの飛行機「オークランドー羽田便」のレポートをさせて頂きます。

参考:羽田ーオークランド便レポートはこちら

オークランドは夜23時05分発のフライトとなり、羽田へは翌朝5時55分に到着するというスケジュールです。
(※当時はサマータイムでしたので、日本との時差は+4時間です)

(現在は、夜22時発、翌朝5時55分着で就航されています)

その日めいいっぱいオークランドで時間を過ごし、羽田に当日はお仕事にも行けてしまうという時間帯ですね。これはなかなかに工夫されていて素敵なフライトタイムだと感じました。

フライトは順調にオンタイムで出発し、1時間位した後、日本時間で21時くらいに夕食がサーブされました。

オークランド出発前は、早めに軽く食事を済ませておくと、ちょうど良いタイミングでの夕飯になりますね。

夕食は行きと同じように、洋食と和食のどちらかを選ぶことができました。

今回の洋食は
「牛肉のラグーソース ショートパスタ」

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和食は
「照り焼きチキンとライス」

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というメニューでした。行きと同じように、メインディッシュにサラダとバター、パン、チーズ、クラッカー、デザートが付きます。

私はパスタを選びましたが、デミグラス風味のラグーソースがチーズと絡み合って、とても美味しい味付けで、ワインが進んでしまいました。

そのワインですが、帰りも行きと同じように5種類の中から選ぶことができ、

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・DUCETのスパークリングワイン
・VIDALのソーヴィニヨンブラン
・THORNBURYのシャルドネ
・VILLA MARIAのピノ・ノワール
・THORNBURYのメルロー

がラインアップされていました。

今回は、THORNBURYのシャルドネとメルロー、VILLA MARIAのピノ・ノワールをいただきました。

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これは機内ではもう仕方の無いことですが、、プラカップではなく、グラスでちゃんと飲んでみたかったです。

特にピノ・ノワールは、プラカップではその美味しさは半減してしまいますね。

ピノ・ノワールはラグーパスタにもマッチしていましたし、ポテンシャルがあると感じただけに、ちょっと残念です。

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さて、美味しくお食事を頂き、少し眠った日本時間で朝4時半ころ、朝食がサーブされました。

こちらも同じように洋食と和食が選べます。

洋食は
「スクランブルエッグ チキンソーセージとベイクドビーンズ添え」

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和食は
「焼き鮭と大根の煮物」

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でした。

今回は初めて和食を選びました。久しぶりに食べる焼き鮭や煮物は美味しかったですが、卵焼きがちょっと味が薄かったです。。しかし、ライスは外国の機内食でよくあるべちゃべちゃな感じではまったく無く、良い炊き加減でした。

ところで、エアーニュージーランドでは色々な工夫や演出がいたるところに施されています。

今回とても素敵だなと感じたのは、照明です。

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エコノミークラスには残念ながら無いのですが・・
プレミアム・エコノミー以上では、お食事の時間帯にはこのような紫の光で、機内を演出していました。

味やワインだけでなく、周りの雰囲気にもこだわる、いい演出ですよね。

フライトはほとんど揺れることも無く、夕飯を食べて少し寝て、朝食を食べたらあっという間に羽田なので、時間はほとんど感じさせないフライトでした。

さすがに着いたその日は少し眠かったですが、オークランドからの羽田便は、とても便利ですね。

我妻

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投稿日 : 2018.7.30 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

FIBA 3×3 ワールドツアー宇都宮2018 ニュージーランド VS スロベニア戦

FIBA 3×3 ワールドツアー宇都宮2018 ニュージーランド VS スロベニア戦

こんにちは。

昨日は宇都宮の二荒山神社の特設会場にて開催された、「FIBA 3×3 WORLD TOUR UTSUNOMIYA MASTERS 2018」を取材してきました。

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3×3は元々3 on 3として知られていた3人制バスケットボールに、FIBA(国際バスケットボール連盟)が世界統一競技ルールを設けて開催されている国際競技種目です。

3人制バスケットボールは、2020年の東京オリンピックから正式種目にも採用されています。

3×3の特徴は、1ゲームハーフタイムなしの10分間の試合で、ボールを持ったチームは12秒以内にゴールを狙わなくてはいけません。

そういったこともあり、非常に早い展開で行われるエキサイティングなゲームです。

この日は、世界各国から勝ち抜いてきた3×3のチームが集まり、暑い宇都宮で、非常に熱い戦いが繰り広げられました。

特設会場で行われた3×3の試合だけでなく、特設展示ブースや、パブリックビューイング、そしてや飲食の出店、キッチンカーなども並び、イベントとしても大会を盛り上げていました。

さて、本大会のKiwi Breezeの注目は、もちろんニュージーランド代表チーム・オークランドです。

チームメンバー4人のうち2名はバスケットボールのニュージーランド代表でもあり、国内の選手ランキングとしても、1位、3位、4位、5位のメンバーという強い布陣で臨んだ今回の大会。メンバー表は以下の通りです。

#4 トム・アラン(Tom Allan)国内ランキング3位

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#5 アーロン・ベイリー・ノーベル(Aaron Bailey-Nowell)同4位

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#6 カール・ノイヤー(Karl Noyer)同1位

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#7 ザック・イーストホープ(Zac Easthope)同5位

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1日目のリーグ戦では上位2チームに入り、見事この日2日目の決勝トーナメントに勝ちあがりました。

トーナメント初戦の相手は、スロベニア。

展開の早い3×3にしては静かな立ち上がりでしたが、スロベニアが先制すると、ニュージーランド国内ランク1位で、バスケットボールNZ代表でもある6番カール・ノイヤー選手がすぐに取り返しました。

カール選手は終始良い動きで、攻守ともに活躍をしていましたが、試合中盤は非常に接戦で、両チーム取られたら取り返すという緊迫した試合展開が続きました。

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勝負を決したのは、残り2分30秒を切ったタイミング。徐々にニュージーランド選手たちのスタミナ、集中力が切れ、ファールが増えたり、パスやリバウンドのミスが増えたりしてきました。

最後はスロベニアの選手も同じようにスタミナ切れで非常に苦しそうな顔でプレーしており、シュートの精度がダウンした中で追い上げましたが、結果は17-18で惜しくも敗れてしまいました。。

座っているだけでも暑くて汗が滴る会場で、最後まであきらめず、ガッツあふれる試合を見せてくれた両チームの選手たち。
本当に白熱した素晴らしい試合でした。

試合後、4人並んで写真を撮らせて頂き、サインも頂きました。

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後日ギャラリーにアップさせていただきますね。

2年後のオリンピックに、是非また東京に戻ってきて欲しいものです。

我妻

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投稿日 : 2018.6.26 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

『絶景・秘境に息づく 世界で一番美しいペンギン図鑑』の紹介

『絶景・秘境に息づく 世界で一番美しいペンギン図鑑』の紹介

大変魅力的で素敵な贈り物を頂きましたので紹介します。

京都大学出身の水口博也氏、長野敦氏編著のペンギンに特化した写真集です。

南極を中心に様々な場所に生息するペンギンの生き生きとした姿が収められ、彼らの歴史から、今現在抱えている問題にも触れられています。

自分はペンギンが大好きだった事がきっかけで高校時代ニュージーランドはダニーデンへ留学し(ダニーデンには絶滅危惧種のキガシラペンギンが生息していることからこの地を選びました)、
その生態だけでなく彼らを取り巻く環境にも興味を持ち、大学や大学院では環境保全について学び、研究していたという経緯があります。

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ビーチまで1時間位かけて自転車で野生のペンギンを観察しに行き、ボランティア活動に参加したりもしました。

ペンギン以外にも昆虫から甲殻類まで、多くの種類の生物を研究しましたが、やはり最初に興味を持ったペンギンには特別な思い入れがあります。
太古に大陸から分離し、人間が上陸するまで独自の生態系を保ってきたニュージーランドについては、これまでも何度かお話ししてきたかと思います。

ペンギンも例外ではなく、ニュージーランドにはそこにしかいない4種の固有のペンギンが暮らしています。

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しかし、人間がこの地に到達したことがきっかけで様々な哺乳類が持ち込まれ、空を飛べないペンギンも格好の餌食となり、その個体数は激減してしまいました。

ニュージーランドの国鳥のキーウィやカカポ、トゥアタラなどもそうですね。

そのため現在では、特定の島や地域から外来動物を駆除し、そこに在来種を保護し個体数を維持するプロジェクトが行われています。
自分が専攻した保全生態学はニュージーランドがまさに先駆的な取り組みを行っており、当時から市民との協働が盛んでした。

この本は「ペンギン可愛い~!」だけでなく、こういった踏み込んだ話題まで読めるので、とても読み応えのある一冊でした。

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もちろん、その可愛らしさ、力強さを目で楽しむ読み方もアリ!ですけどね。
ニュージーランドに暮らすペンギンについて執筆されている長野氏は、会社員として働きながら野生生物の写真を撮り続けている方です。

僕も今はペンギンから遠ざかった生活をしていますが、これからも何らかの形では関わっていきたいと常々思っています。

そんな気持ちを改めて抱かせてくれるきっかけになりました。

ニュージーランドへ行かれた事のある方、もしかしたら観光でペンギンの保護地区にも足を運ばれた方がいらっしゃるかもしれません。
そんな皆さんには是非。また、まだ実際には目にした事がない方にも、手に取ってみて頂きたい一冊です。

この一冊がきっかけでニュージーランドへ行ってみたい!と思われる方が少しでも増えたら、自分もとても嬉しいです。

ではでは

熊木

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投稿日 : 2018.4.12 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

醸造家マット・トムソンの手がける「ブランクキャンバス」

醸造家マット・トムソンの手がける「ブランクキャンバス」

こんにちは。
NZ滞在4日目、マールボロワイナリー第2弾です。

2つ目に訪れたのは、「ブランクキャンバス」です。

ブランクキャンバスはワイン醸造家でコンサルタントのマット・トムソンが妻のソフィーと共に立ち上げたワイナリーです。

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マットは1997年にワインコンサルタント会社を創設し、ワインメーカー、ワインコンサルタントとしての活動を始めます。

その後、ニュージーランド国内はもちろん、海外でも数多くのワイナリーのコンサルティング、ワインメイキングを手がけていきます。

先日アップしました「セント・クレア」が世界的ワイナリーとして受賞した際のワインメーカーも、実はマット・トムソンなんです。

参考:セントクレア訪問の記事はこちら

それ以外にもマットハウス、キム・クロフォード、ヴィラ・マリアなどに携わり、2000年には共同オーナーとしてデルタ・ヴィンヤードを創業。

また、2008年インターナショナル・ワインチャレンジにおいて、ワインメーカー・オブザイヤーを受賞し、世界的にも実力ある醸造家として名声を得ています。

そういった意味で、ニュージーランドで最も成功した醸造家とも言えるかもしれません。

そんな彼が自身のキャリアのひとつの集大成として立ち上げたのが、このブランクキャンバスです。

ブランク(真っ白)なキャンバスに、自分たちだけのオリジナルの絵(ワイン)を描いていく。
いろんな人と関わりあいながら、今までワインを作ってきたからこそ、自分たちだけのワインを作りたい。その思いをこめて名づけたそうです。

今回の取材は、なんとご自宅にご招待していただき、テイスティングとお話をお伺いさせていただきました。
ご自宅には、非常に大きく、高級ワインが所狭しと並ぶセラーがあり、それだけで驚きました。

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取材では、ブランクキャンバスのワインをテイスティングさせていただき、どれもとても素晴らしかったのですが、印象的だったのはグリュナー・ヴェルトリーナー2013でした。

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グリュナー・ヴェルトリーナーは日本未入荷ですし、そもそもニュージーランドでも非常に珍しい品種です。

こちらはソフィーさんのお気に入りということでしたが、非常にアロマティックなワインで、桃や梨のようなフルーティーな果物の香りと、口に含んだ際に広がるふくよかな果実味、滑らかな舌触りが印象的で、その後、白胡椒の様なスパイスが、長く口の中に残ります。

この果実味とスパイス感のバランスが非常に絶妙で、お食事にとても合わせやすいなと感じました。

お二人にはたくさんインタビューさせていただきました(その内容は後日、NZFriendsにアップ予定です)。
彼らの思想、想い、そして妥協せずに最高のワインを追い求める姿勢はもちろんなのですが、特に印象的だったのは、お二人のパートナーシップでした。

お互いがお互いを尊敬し、尊重し、支え合いながらも、ライフワークを生きている、そんなファミリービジネスの原点を見た気がしました。

奥様のソフィーさんは、現在世界で300人程度しかいない、ワインの最高資格であり栄誉である「マスター・オブ・ワイン」の最終試験を控えて勉強中でもあります。

最後に、まだ日本未入荷のピノ・ノワール2015をお土産として頂き、お二人からサインを書いていただきました。

日本のピノ・ノワールは2014ヴィンテージです。

ちなみに2014ヴィンテージは、ボトルの裏側のサインがマットさんだけなのに対し、2015ヴィンテージから、ソフィーさんのサインも入っています。

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これは、マットさんの強い想いからで、「僕たち二人でこのワインを作っているんだから当然だろ?」と誇らしげに語ってくれました。

マットさん、ソフィーさん、素敵なおもてなしを本当にありがとうございました。

ブランクキャンバスのワインは、ソーヴィニヨン・ブラン2017、リースリング2013、ピノ・ノワール2014の3種類を弊社で取り扱っております。

楽天、Yahoo!のブリーズオンラインショップにてお求めいただけます。

楽天はこちら

Yahoo!はこちら

我妻

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投稿日 : 2018.4.6 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

サントリー ジョー・ウィラー選手が挙式したワイナリー「セント・クレア」に行ってきました

サントリー ジョー・ウィラー選手が挙式したワイナリー「セント・クレア」に行ってきました

こんにちは。

ニュージーランド滞在4日目は、マールボロにあるワイナリーを3つ取材させていただきました。

最初に訪れたのは、「セント・クレア」というワイナリーです。

セント・クレアは、1978年からマールボロでブドウの栽培を手掛けていたイボットソン夫妻が、1994年に創業した家族経営のワイナリーで、2010年、2011年と2年連続で、ベスト・ニュージーランド・ワイン・カンパニー・オブ・ザ・イヤーに評されています。

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また国際的に見ても、毎年ブルゴーニュで開催され、およそ35以上の国から800本近くのシャルドネのみが集う品評会「シャルドネ・デュ・モンド」にて、世界トップ10シャルドネに選ばれるなど、その実力は世界でも認められています。

日本でも「神の雫」という漫画でセント・クレアのピノ・ノワールが取り上げられているので、読まれていて記憶にある方も多いかもしれません。

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それだけ評価の高いワインですが、価格も2,500円から5,000円と、非常にリーズナブルなのが特徴で、後日スーパーマーケットや酒屋さんを覗いた際も、ほぼ必ずと言ってよいほど置いてあったのがセント・クレアのワインでした。

そんなセント・クレアですが、サントリー・サンゴリアスに所属するラグビープレーヤー、ジョー・ウィラー選手が、昨年挙式したワイナリーでもあります。

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結婚式は併設するレストランではなく、「パイオニア・ブロック23」と呼ばれるセント・クレアのブドウ畑で行われたそうです。当日はそのブロック23で作られたピノ・ノワールがゲストに振舞われたそうで、今回の取材でも、ジョー選手が振舞った「パイオニア・ブロック23 ピノ・ノワール2016」をテイスティングさせていただきました。

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フルーティーなベリーと、スミレの花のような香りが交じり合い、非常にアロマティックで繊細な香りが立ち上ります。飲み口も柔らかで程よいタンニンが長く口に残ります。

春や秋のさわやかな季節の晴天の日に、屋外で飲みたくなる印象で、きっとジョー選手の結婚式に、ブーケのようなアロマティックな香りが華を添えたことと思います。

なお、ワイナリーにはレストランも併設されており、連日セラードアとともに、にぎわっていました。レストランのお食事もリーズナブルで、とても美味しかったです。

この日いただいたのは、近海のマールボロサウンズで捕れた、サーモン、アワビ、グリーンマッスルとフレッシュサラダとバケットの盛り合わせプレート(Outof the sonuds $34=約2,700円)

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魚介のブラックパスタ(Kai Moana Pod$29.5=約2,350円)

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そしてマリアージュでサジェストされたリザーブ ソーヴィニヨン・ブラン2017($11.5=920円)。

サーモンやアワビが非常に新鮮で美味しく、ソーヴィニヨン・ブランの柑橘系のアロマととてもよくマッチしていました。

マールボロ滞在の際に訪れるワイナリー&レストランとして、お薦めのひとつですので、良かったら行かれてみてくださいね。

我妻

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