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ニュージーランドの旬な情報や取材報告など、タイムリーな話題を綴っています。

投稿日 : 2019.11.21 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パ ーカー ソーヴィニヨンブラン レポート

インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パ ーカー ソーヴィニヨンブラン レポート

ニュージーランドワインのインヴィーヴォとハリウッド女優のサラ・ジェシカ・パーカーがタッグを組んだワイン、インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パ ーカー ソーヴィニヨンブランを飲んできましたのでレポートします!

インヴィーヴォはキウイブリーズでも何度も紹介していますが、ニュージーランドで最もクリエイティブなワイナリーのひとつと言われています。
世界各国のワインコンテストでも多数受賞経験があります。

また、サラ・ジェシカ・パ ーカーは「セックス・アンド・ザ・シティ」で有名なハリウッド女優であり、ニューヨークのアイコン的存在です。

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私は真のワイン愛好家であり、家族の夕食や友人との集まりにワイン を飲むのが大好きです。このプロジェクトは私にとって非常にエキサイティングです。私はあらゆる取り組みを楽しみました。」とコメントしています。

両者がタッグを組み、特別なワインをリリース。
マールボロの5つの個性的なヴィンヤードからのワインを絶妙にブレンドしているとのことです。

こちら、かなり人気です。インポーターでも入荷待ちになったりしています。
今回は担当の営業さんに取り扱いのある飲食店を教えていただきました!

行ったのは浅草にある、酒の大桝 wine-kan

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2019年ヴィンテージということもあり、とにかくフレッシュです!ニュージーランドのソーヴィニヨンブランらしいトロピカルな香りと味わいがしっかりと感じられます。みずみずしさと綺麗な酸が口に広がります。

合わせたのは、春菊のサラダ。

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春菊の青々しい香りと味わいがワインによく合いました。ドレッシングもおそらくバルサミコ酢を使っていて、酸味がよりワインを引き立てていました。

2品目は、店員さんおすすめの雲丹とにんじんのムース コンソメジュレ

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濃厚な雲丹とムースでした。正直なところ、こちらはフレッシュなソーヴィニヨンブランよりは、ふくよかなシャルドネの方が合うと思います。ただ料理としては美味しかったです!

酒の大桝 wine-kanは、酒屋直営ということもあり、美味しいワインとフードが比較的安価で楽しめます。

インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パ ーカー ソーヴィニヨンブラン は、数量限定のため品切れの可能性がありますので、ご了承ください。
でも他にもニュージーランドワインのお取り扱いがあります!

ブリーズオンラインショップでも、現在取り扱いなのでご興味のある方はぜひこちらへ!

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投稿日 : 2019.7.13 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

フェルトン・ロード ピノ・ノワール バノック・バーン2014-2017 垂直試飲

フェルトン・ロード  ピノ・ノワール  バノック・バーン2014-2017 垂直試飲

こんにちは。
ヴィレッジ・セラーズの試飲会に参加してきましたので、レポートいたします。

今回の試飲会では、フェルトン・ロード ピノ・ノワール バノック・バーン2014-2017を垂直試飲してきました。

フェルトン・ロードは、ニュージーランドワイン通ならご存知の方も多いかと思いますが、ニュージーランドの南島セントラルオタゴにあるワイナリーです。
初リリースの1997年ピノ・ノワールが高い評価を得て、セントラルオタゴの名を一躍世に広めた第一人者です。

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すべての畑はバイオダイナミック農法により育成し、自然酵母による発酵、果汁やワインに過度な圧力や負担をかけないよう重力を利用した醸造所内の設計やレイアウトなど、合理性を追求しながら、人的介入を最小限に抑えています。

また、ニュージーランド ピノ・ノワール生産者格付けで、5つ星生産者の評価を受けました。(2019年は512生産者のうち、わずか7ワイナリー)

それぞれのヴィンテージの特徴を、簡単ではありますがご紹介いたします。

2017(新ヴィンテージ)

2017

果実味豊かで、果実由来のきめ細かい酸味を感じました。
ブドウが成熟したことによる甘みやアルコールのボリューム感もあり、余韻も長め。
バノックバーンの4つの自社畑のブドウを使用(エムルズ、コーニッシュポイント、カルヴァート、マクミュアー)。13ヶ月間樽熟成。

2016

2016

色調は他のヴィンテージと比較するとやや淡めで、味わいも軽やかな印象。赤・黒系ベリーにスパイスのニュアンスが口に広がり、すっときれいに抜けていきます。
もう少し寝かせると味わいがまた変わってきそうです。
3つの自社畑のブドウを使用(エムルズ、コーニッシュポイント、カルヴァート)。13ヶ月間樽熟成。

2015

2015

上品な味わいで、果実の凝縮味が長く続き、シルキーななめらかなタンニンを感じました。
果実味、タンニン、アルコール感のバランスが良く、個人的に1番好みでした。
3つの自社畑のブドウを使用(エムルズ、コーニッシュポイント、カルヴァート)。13ヶ月間樽熟成。

2014

2014

熟成を経て、落ち着いてきている印象です。フローラルなアロマとスパイシーさがまとまり、エレガントな味わい。
3つの自社畑のブドウを使用(エムルズ36%、コーニッシュポイント52%、カルヴァート12%)。11ヶ月間樽熟成。

セントラルオタゴは、ここ数年冷涼なシーズンと温暖なシーズンが一年ごとに繰り返されています。
フェルトン・ロードは、ブドウのフィジカルな成熟度を見極めながら、摘み取るタイミングを早めるようになっています。醸造においても、より繊細で畑やヴィンテージのディテールを示すワインへと変化しています。

私自身、垂直試飲は初めての経験でしたが、このように1つずつ飲み比べることで、それぞれの個性を感じることができました。

ブリーズオンラインショップでは、楽天・Amazonともにフェルトン・ロード ピノ・ノワール バノック・バーン 各ヴィンテージを数量限定で販売いたします。

ご興味のある方は、こちらをご覧くださいませ。
楽天

Amazon

それでは。

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投稿日 : 2019.6.19 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

「オールド・コーチ・ロード ピノ・ノワール 2017&2018」 ヴィンテージ違いを飲み比べてみました

「オールド・コーチ・ロード ピノ・ノワール 2017&2018」 ヴィンテージ違いを飲み比べてみました

ワイナリー「サイフリード・ エステート」は、1973年オーストリア出身のヘルマン&アグネスのサイフリード夫妻が、ニュージーランド南島の町ネルソン初のワイナリーとして創業しました。

南島北端部に位置するネルソンは、日照時間が長く、涼しく穏やかで湿度が高い為、主に冷涼地での栽培に向いたブドウ品種が栽培されています。

創業当時、ネルソンでワイン造りを行っている者はいませんでしたが、彼らの成功の影響により、数々のワイナリーができ、ネルソンを一大ワイン産地にした存在です。

使用する全てのブドウは自社畑で栽培し、農園はサステイナブル認証を取得し、農薬や化学肥料、作業機械の使用を最小限にするなど、環境にやさしいワイン造りが行われています。

サイフリード・エステートが作る「オールド・コーチ・ロード ピノ・ノワール」は、豊かなチェリーやベリーなどのフルーティーな香りに、ほのかにオーク樽のスパイシーさが加わり、やわらかいタンニンに滑らかな舌触りで、濃厚な果実味が長く続きます。

「オールド・コーチ・ロード ピノ・ノワール 2017」は、濃いルビーレッド色で、果実の甘みが増し、口当たりが滑らかで丸みのある味わいでした。

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比べて、「オールド・コーチ・ロード ピノ・ノワール 2018」は、2017よりやや淡いルビーレッド色で、スパイシーで辛口、タンニンと酸がやわらかく口に残りました。

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1年違うだけでも熟成過程で変化が起きている事がわかり、品種だけではなく、ヴィンテージの飲み比べもワインの奥深さを知る楽しみ方の一つだと感じました。

次回は、「オールド・コーチ・ロード」シリーズの以下の6品種のマリアージュをレポートします。

①ピノ・ノワール 2018
②メルロー・カベルネフラン 2014
③リースリング 2017
④ゲヴリュツトラミナー 2018
⑤シャルドネ 2016
⑥ソーヴィニヨン・ブラン 2018

杉山

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投稿日 : 2019.6.8 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

ニュージーランドワイン試飲会2019 レポート

ニュージーランドワイン試飲会2019 レポート

6/3(月)にザ・リッツ・カールトン・東京にて開催されたニュージーランドワイン試飲会2019に行ってきましたので、レポートいたします。

こちらは、年一度開催され国内最大規模というニュージーランドワインに特化した試飲会です。

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今年は、36のインポーターと1つの輸入元募集中のワイナリーと計37もの出展社が集まり、合計300以上のワインがありました。
高品質なワインが数多く取り揃えられていて、会場はたくさんの人で賑わっていました。

まず、ニュージーランドといえば、ソーヴィニヨン・ブランを想像される方も多いのではないでしょうか。
今回、ソーヴィニヨン・ブランだけでもたくさんのワインがありました。

パティ・ボースウィック、マトゥア、アンツフィールド、グラッドストーン、ペレグリン、アランスコットファミリーワインメーカー、ホワイトクリフ、ワイメア・エステート、ドッグ・ポイント・ヴィンヤード、ソーホー・ワインズ、インヴィーヴォ、ツーリヴァース、グリーンソングス、ラブブロック、サイフリード・エステート、アストロラーベ …と、本当はもっといろいろあったのですが、限られた時間の中で試飲させていただいたものが上記の品です。

その数あるソーヴィニヨン・ブランの中から、印象に残ったものをご紹介いたします。

これを選べば間違いない!と言えるのは、やはりこちらです。
インヴィーヴォ・マールボロ・ソーヴィニヨン・ブラン2018」です。

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フレッシュな果実味と青草のニュアンスに、きれいな酸味を感じます。全体のバランスが良く、フレッシュで爽やかな飲み口です。トロピカルと柑橘の香りが豊かで、青空の下で飲みたくなるような、夏にぴったりの一品です。

こちらは現在楽天ブリーズオンラインショップで販売中です。詳しくはこちらから

もう1つは、「ドッグ・ポイント・ヴィンヤード セクション94 ソーヴィニヨン・ブラン」です。

一般的なソーヴィニヨン・ブランとはまた全く違っていて、初めて口にした瞬間、正直驚きました。ソーヴィニヨン・ブランといえば、フレッシュで爽やかな飲み口を想像される方も多いかと思いますが、こちらは、柑橘の果実味に樽のニュアンス(古いフレンチオークで18ヶ月熟成されています)がうまく合わさり、しっかりとした味わいです。複雑さをじっくりと感じながら飲みたくなります。特定の区画のブドウのみを使用した、こだわりの一品です。

他にも、現在は取り扱いはないもののとても美味しいワインをいくつか見つけました。

そのうちの1つが、「ラブブロック ソーヴィニヨン グリ2014」です。

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ソーヴィニヨン グリとは、ソーヴィニヨンブランの亜種です。
ソーヴィニヨンのニュアンスに加え、ふくよかな味わいを感じました。樽熟成を経て、エレガントかつしっかりとした味わいとなり、飲みごたえがあります。

こちらは、取り扱いを検討したいと思っております。
その他含め新商品の発売が決まりましたら、ブログにてお知らせします。

今回ごく僅かしかご紹介できませんでしたが、試飲会を通して、ソーヴィニヨン・ブランをはじめニュージーランドワインのレベルの高さと素晴らさを改めて感じました。
これからもその魅力をお伝えできるよう、より一層邁進してまいります!

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投稿日 : 2019.5.19 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

ニュージーランドワイン「ストラタム」シリーズをテイスティングしました!!!

ニュージーランドワイン「ストラタム」シリーズをテイスティングしました!!!

ニュージーランドワイン「ストラタム」の以下の6シリーズをテイスティングしました。

①ソーヴィニヨン・ブラン 2018
②リースリング 2016
③ピノ・グリ 2017
④シャルドネ 2017
⑤ピノ・ノワール ロゼ 2017
⑥ピノ・ノワール 2017

ニュージーランドの家族経営のワイナリーである「シャーウッド・エステート」は、ニュージーランド南島の都市クライストチャーチから車で約1時間程北上した場所に位置するワイパラ・ヴァレーに1987年にダイアン&ジルのシャーウッド夫妻によって設立されたワイナリーです。

ワイパラ・ヴァレーと国内最大のワインの生産地であるマールボロに自社畑を所有している「シャーウッド・エステート」は、「高品質のワインは世界中の人々を魅了する」という信念を掲げ、ブドウの栽培から醸造、熟成、ボトリングまで一貫して自社で行い、無農薬、化学肥料不使用、サステイナブルプログラム(環境保全型で環境に配慮した手法でのワイン造り)に取り組み、その活動はニュージーランドワインの発展に大きく貢献しています。

①ソーヴィニヨン・ブラン 2018

生産地 マールボロ
アルコール度数 13%

トロピカルフルーツの豊かなアロマにあふれ、フレッシュな酸味が爽快で、心地よい清涼感が長く続きます。

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「彩り押し寿司」と「塩から揚げ」とマリアージュしましたが、酢飯の酢と甘みがソーヴィニヨン・ブランの爽やかな酸味とフルーティーでかすかな甘みとマッチし、塩から揚げに絞ったレモンはワインの爽快さと相性が良く、スッキリ味わう事が出来ました。

②リースリング 2016

5

生産地 ワイパラ・ヴァレー
アルコール度数 12%

レモンやライムのアロマが印象的で、豊かな果実味でやや甘口、そして優しい口当たりなので飲みやすい味わいです。

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「麻婆豆腐」と「アボカドとツナのサラダ」とマリアージュしましたが、麻婆豆腐のピリッとした辛さにリースリングの優しい甘さを合わせる事で全体的に味わいがまろやかになり、油分もリースリングの酸が流してくれるので口の中がスッキリしました。

また、アボカドのまったりとした甘さとリースリングのフルーティーな味わいと酸味が相性が良かったです。

③ピノ・グリ 2017

3

生産地 ワイパラ・ヴァレー
アルコール度数 13%

桃やシトラス、洋ナシのアロマが広がり、熟した豊かな果実味を感じる事が出来ます。

ジューシーな余韻が長く続き、ふくよかで深みのある白ワインです。

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「スイートチリチキン」とマリアージュしましたが、味わいに厚みのあるピノ・グリは強い味付けの料理にも負けない存在感を感じました。

④シャルドネ 2017

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生産地 ワイパラ・ヴァレー
アルコール度数 12.5%

アプリコットや洋ナシ、桃などのアロマと樽の豊かな香りが印象的で、キレのある酸とドライな味わいを持ち、フレッシュで滑らかな芳醇な味わいです。

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「チキンソテー きのこクリームソース」とマリアージュしましたが、シャルドネの豊かなコクがクリームソースのコクと相性が良くマッチしました。

⑤ピノ・ノワール ロゼ 2017

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生産地 ワイパラ・ヴァレー
アルコール度数 12.5%

サーモンピンクの華やかな色合いで、チェリーやリンゴ、野生のイチゴのアロマがいっぱいに広がります。

フレッシュな味わいで、爽やかな酸味とドライな味わいのバランスが良く、あらゆる料理に合わせやすい万能なロゼワインです。

冷やして飲むとスッキリ感が増し、印象が大きく変わります。

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「サーモンのアクアパッツァ」とマリアージュしましたが、魚介のシンプルな旨みにスッキリと口当たりが良く馴染みました。

⑥ピノ・ノワール 2017

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生産地 マールボロ
アルコール度数 12%

ラズベリーやチェリー、ストロベリーなどの赤系果実のフルーティーなアロマが広がり、シャープな酸とタンニンを感じ、果実味豊かで滑らかな味わいです。

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「ラタトゥイユ」とマリアージュしましたが、煮詰めたトマトの酸味とピノ・ノワールの酸がよく合いました。

シャーウッド・エステート」は設立から約30年の間に大きな成長を遂げましたが、生産量が増えた今なお、家族経営でワイナリーを運営しています。

高品質なワインを造り続け、ニュージーランドのワイン業界に大きな存在感を示しています。

楽天ブリーズオンラインショップでも取り扱っておりますので詳細はこちらです。

杉山

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投稿日 : 2019.5.9 | 投稿者 : Kiwi Breeze | パーマリンク

WINE TOKYO 2019 ニュージーランドワインレポート

WINE TOKYO 2019 ニュージーランドワインレポート

皆さま こんにちは。

初めてブログを書かせていただきます、今と申します。

現在ワインアドバイザーの資格取得に向け、勉強中です。

5月9日にTRC 東京流通センターにて開催された、WINE TOKYO 2019に行ってきましたので、レポートいたします。

WINE TOKYOとは、今回2019年の開催で21回目を迎えた、料飲サービス従事者・酒類業関係者向けの試飲商談会です。
例年世界各国のワインや洋酒などが合計1000アイテム以上も出展されているそうです。

会場は多くの方で賑わいを見せていました。

たくさんのニュージーランドワインを試飲させていただきましたが、その中でも特に印象に残った2本をご紹介いたします。

まず1本目は、シレーニ セラー・セレクション・ソーヴィニヨン・ブラン 2018

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今年、第6回サクラアワードでダイアモンド トロフィーを受賞したワインです。
詳しくはこちら

ホークス・ベイのワイナリーですが、ソーヴィニヨン・ブランはマールボロで造られています。

トロピカルフルーツやグレープフルーツ、ハーブなどの香り豊かなアロマを感じます。爽やかな酸味と果実味のバランスが良いです。すっきりとした飲み口が特徴です。
コストパフォーマンスが高く、料理にも合わせやすいです。

次に、プロフェッツ・ロック インフュージョン ピノ・ノワール2017

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セントラルオタゴのワイナリーです。

ロゼワインのような製法を使って造っているピノ・ノワールです。一般的なピノ・ノワールよりも透き通っていて、外見もとても綺麗ですよね。
赤系ベリーの豊かな果実味で、フレッシュな味わいを存分に楽しめます。

こちらもいろいろな料理と合わせやすいと思います。少し冷やしてから飲むのもおすすめです!

これからの季節にぴったりの2本をご紹介いたしました。どちらもブリーズオンラインショップで販売中です。

他にもたくさんのニュージーランドワインがありますので、ご興味がありましたら、ぜひこちらからご覧くださいませ。

その他にも、美味しいニュージーランドワインがいくつかありましたので、今後販売できるよう検討いたします。

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